宇佐美長元の娘、鳥田武通夫人,称野原の方

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左から、
久貝正俊の娘の宇佐美長元の娘
      と
杉元相の娘の鳥田武通夫人
      と
清水景治夫人の称野原の方
の黄色ワンピース水着。

明日更新からの恒例の新春歴史水着クイーンスペシャルの5人としてお送りします。

今年はコロナに染まる1年間でした。
昭和でいうと太平洋戦争、令和でいうと新型コロナは比較すると、
様々な中止の多さや暗い生活環境と同じようだ。
まさに密の時代だ。
とにかく年明けても元気は出してほしい。
それでは良いお年を。

ブログ村
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明智美津、小場の方

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令和2年、
歴史水着アートギャラリーをご覧だきありがとうございました。コメント及び気持ち玉の方々もありがとうございました感謝しています。

本年度の歴史水着クイーン発表します。
今年は最多2回登場で5人となりました。

左から
明智光秀の娘、今西春房夫人の明智美津
       と
小場宗義の娘、戸村義国夫人の小場の方
  の黄色ワンピース水着姿。

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成瀬まさ,明智美津

徳川家光夫人の成瀬まさが、ネズミたち。
明智光秀の娘、今西春房夫人の明智美津が一番大きいネズミ。
今年最後ありがとうの子年、ネズミにふさわしい日本の民話をします。

「食いつくネズミの尾」

  (鳥取県の昔話)

むかしむかしのある時に日本のネズミが、唐の国へ渡りたくなってきました。

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どうして渡ろうようもなし、1匹がまず海へ飛び込んできました。

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次へ次へと尾をくわえて渡ろうちゅう相談ができた。

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一番大きいネズミが、真っ先に海へ飛び込みました。
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そして次のが、「その尾に食いつき、ズボン、ガワガワ。」と言うて飛び込みました。
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「その尾に食いつき、ズボン、ガワガワ。」

「ズボン、ガワガワ。」

「ズボン、ガワガワ。」

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海の上へ、ネズミが尾にくいついては、なんと橋のような一列になった。

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ネズミがたくさんいますから、まだ今でも変わらないほど数えきれない。

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鋭いだって、話はずっとこれから先は長いことだ。

  (おしまい)

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珠姫、徳川家光、豊嶋の方

千姫の姉、徳川秀忠とお江与の娘、前田利常夫人の珠姫と徳川秀忠とお江与の息子、玉姫、千姫らの弟の徳川家光と豊嶋忠次夫人、日下部定好の娘の豊嶋の方がステイホームでテレワーク。
こういう絵手紙を書きました。
みんなで明るくテレワーク!
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千姫、荒武殿

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徳川家康の孫、徳川家光の姉、徳川秀忠とお江与の娘、豊臣秀頼夫人の千姫と伊東義祐夫人の荒武殿が二人でコロナ対策のマスクをしています。こういう絵手紙を書きました。
おしゃれな柄のマスクは元気が出る!

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石井の方、鞍田局、須子夫人、上井薫兼夫人、大草公政の娘、大久保姫

鞍田九左衛門夫人、筒井定次の娘の鞍田局が息子二人。
上井覚兼らの母、肝付兼固の娘の上井薫兼夫人が息子一人。
保々則康夫人、保々則貞の母の大草公政の娘が娘三人。
服部正重(服部半蔵の息子)夫人、大久保長安の娘の大久保姫が娘一人。
石井賢次夫人、山田氏の娘の石井の方が娘二人。  
須子辰盛夫人、上領頼兼の娘、上領頼規の妹の須子夫人が天の神様。

「働き者の兄弟」
 (北海道の昔話)
むかしむかし、
6人の娘は怠け者でした。
春に夏には山で遊び暮らしていて秋になると部落へ戻り、人々に食べ物をもらっていました。
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6人の娘の隣の家には働き者の息子が3人いました。春、夏、秋、冬といった朝から晩までの仕事に励んでいきました。働き者兄弟2.jpg
ある時、3人息子と6人の娘が口論をした。
「おい、ぶらぶら遊んでばかりいないで、たまにはオラたちと畑でもやれよ。」
「嫌なこった、あんたたちと畑なんぞやれば手が汚れるから。」
「汚れたら川へ行って洗えばいいんだろ。」
「川へ行ったら流されるから。」
「流されたら柳の枝に捕まればいいじゃないの。」
「柳の枝に捕まれば手が切れるから。」
「手が切れそうなら縛ったらいいじゃないの。」
「縛っても胸がドキドキして切ないよ。」
「この表情者め!」働き者兄弟3.jpg     
3人兄弟は6人の娘を追いかけた。娘たちは舟に乗って逃げて 、十二の手でカジを漕いだ3人兄弟に飛び乗り,六つの手でカジをこいだが、娘の舟には追いつかなんだ。働き者兄弟4.jpg
これを見ていた天の神様が6人の娘を捕まえて空へ放り投げました。働き者兄弟 5.jpg
すると、たちまち娘は六つの星に変わってしまいました。働き者兄弟7.jpg
神様は三人兄弟に言いました。
「お前たちはよく働いて感心な息子たちだったな。世の人の手本となるよう美しい三つの星にしましょう。」
息子たちは輝くばかりの星になりました。
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夏の畑の忙しい間に、6人の娘のスバルは隠れているが畑の終わった冬になると東の空に現れる。それを追って、3人息子のオリオン三星が空に上がり、今でも6人の娘を追いかけているそうな。
これが夜空の星同士になった話でした。
  (おしまい)
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肝付兼亮夫人

肝付良兼の娘の肝付兼亮夫人の黒ビキニ姿。
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昨日はクリスマスイヴでしたね。
晩はデコレーションケーキの代わりにモンブランケーキを食べながら、スーパーで買った半額のローストチキンレッグと照り焼きチキンとサイドメニューで半額以下の30円のベビーシュークリームを食べて過ごしました。
あのメニューがお手頃過ぎても満足でした。

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小場の方(2)

小場宗義の娘、戸村義国夫人の小場の方が来年干支の牛。
また、紐で重ねた素材の版画です。
もうすぐ年明けそうだモーモー!

続きを読む

長坂信宅、石原の方、長坂信政、志岐殿,佐藤姫

長坂信政の息子、徳川家康の家臣の長坂信宅が旅の夫。
長坂信宅夫人、本田忠勝家臣・石原貞続の娘の石原の方が旅の妻。
三河の松平氏家臣の長坂信政が小雨坊。
政島津義虎の娘、志岐親重夫人の志岐殿が村の人。
佐藤清信の娘、佐藤秀方の妹、遠藤慶胤夫人の佐藤姫が宿の女将。

「小雨坊」
(青森県の昔話)
むかし、津軽の山中に現れる小雨坊という妖怪がいます。
雨の降る日のことでした。IMG_20201222_071011.jpg
ある旅の夫婦が峠にさしかかると・・・。
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坊さんの身なりをした男が「おいおい、これ米をくれますか。」と叫ぶように言いました。
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「あ、あんた、怖いよー!」
「そうだな、逃げろー!」
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旅の夫婦は、恐ろしくなって逃げてきました。
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山の麓の人にその話をしました。
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村の人は、「雨の日に山の中に現れて米をくれますかというのは小雨坊の妖怪なんですよ。 天気の日には必ず現れませんよ。」と、言いました。
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一方,宿に泊まった旅の夫婦は女将に聞いた。「 お客さん、その年老いた坊さんはな、小雨坊と言います。」
旅の夫婦は、「小雨坊というんですか。」「へえー、そうなんだ。」
  (おしまい)
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珠光院

吉見広頼の娘、益田広兼夫人の珠光院のピンクビキニ姿。
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ここで私の雑誌掲載をお知らせいたしします。
週刊朝日12月18日号が山藤章二の似顔絵塾の猫特集にお笑いコンビのかまいたちがhttp://sisi248.blog95.fc2.com/blog-entry-6538.html入選掲載されました。一週間遅れの告知で大変申し訳ございませんでした.販売は今日限りで重ね重ね大変申し訳ございませんでした。
また図書館で バックナンバー可能もあるかもしれません、もし見つけましたら是非見てください。


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称野原の方

清水景治夫人の称野原の方のオフショルダービキニ姿。


ここで私の展示作品お知らせします。

「干支展2021丑」

202112日から24日まで開催

場所は、浜田市立石正美術館のギャラリーhttp://www.sekisho-art-museum.jp/

月曜日休館,但し祝日月曜開館で翌日休館

島根県浜田市三隅古市場589

9時から昼5時まで、入場は昼4時半まで

今回展示2回目で、ブログで登場した福島県の昔話の立谷の牛https://rekisimizugi.at.webry.info/202012/article_3.html

を展示します。

是非見に来てください。


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西田殿、准如

顕如の息子、浄土真宗僧の准如が和尚さんにホトトギス。
六郷政乗夫人、西田吉久の娘の西田殿が小僧さん。

「デシコシ鳥」

  (香川県の昔話)

むかしむかし。

ある村に和尚さんと小僧さんがおりました。

ある日、小僧が山へ行っていも掘りに行きました。

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小僧は、和尚さん思いで知ったから、芋のおいしそうなところは和尚さんに上げて、自分の芋の尻の砂まじりのところを食べました。

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和尚さんは、芋を食べたとき、あまりにも美味しくてたまらなかったので、

CC80752F-C848-4D0C-A950-A1B3ACF70786.jpeg 小僧はどんなにうまいところを食べているかと思い、FD02FDA6-3239-4E7B-A737-AE2C5F180BCB.jpeg


小僧の腹を切って中を見ました。すると腹の中には、お芋のクズや尻の悪いところばかりが入っていきました。

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それで和尚さんは鳥になってしもうて、

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弟子こいし、弟子こいしと鳴いているそうだ。

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デシコシ鳥は田植えごろによく鳴いています。人によっては、ホトトギスだと言う人もあります。

   (おしまい)

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清水の方

益田元尭夫人 清水景治の娘の清水の方の水色ビキニ姿。

ここで私の雑誌掲載をお知らせいたします。
1週間遅れの告知で大変申し訳ございませんでした。
週刊朝日
12月11日号
定価税込410円
朝日新聞社
山藤章二の似顔絵塾コーナーに自民党の岸田文雄http://sisi248.blog95.fc2.com/blog-entry-6441.htmlが入選掲載されました。
本日限りなら書店にあると思いますので、ぜひお早めに見てください。
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結城朝勝の娘

宇都宮光綱夫人の結城朝勝の娘の白ビキニ姿。

私は一昨日晩、7月以来の5ヶ月ぶりの歯科検診で歯のメンテナンスと9月に紛失した入れ歯の作り直しに行きました。
まずはメンテナンス。
糸ようじ使ったり、特殊磨き粉でゴムブラシ使ったり、研磨したりの気持ちいい治療でした。
また、入れ歯の作り直しで、型取りだけしました。また治療いかなければなりません。自分自身が費用がかかりそうな感じします。今度の入れ歯を無くさないよう気を付けます。
70259805-043C-456D-9D87-1E990C754936.jpeg ブログ村http://illustration.blogmura.com/humanillust

蠣崎藤子

蠣崎守広の娘、蠣崎公広夫人の蠣崎藤子の白ビキニ姿。FC82CE63-99C5-41E0-B328-FBCCD24132A8.jpeg
今朝、近所の図書館で絵本を借りるついでに図書館本の使えない本のリサイクル市がありました。私に絵本ないかなと感じ,結果は、教育画劇の紙芝居一冊だけもらいました。鬼のテーマでした。


長野正勝夫人、とも(日秀)、村尾殿、東郷重政の娘

豊臣秀吉の姉のともが、細田の爺さんの牛。
分部光嘉の娘の長野正勝夫人が細田の爺さん。
栗山利章の母、栗山善助夫人の村尾殿が子熊から大熊。
新納久道夫人の東郷重政の娘が立谷の牛。

「立谷の牛」

(福島県の昔話)

むかし,相馬の細田には,爺さんがいた。よく牛を連れては天明山麓へ柴刈りに行った。

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ある寒い冬の日,いつものように山麓まで来た時,祠の中に1匹の子熊が寒がっているのを見つけた。

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爺さんはかわいそうに思い,家に連れ帰り、牛につけて,その乳を飲ませた。牛はよく子熊をいたわり、何年か育てた。

CA63A741-25F5-4070-918A-9A6522DD0C7F.jpeg その頃、村の神社の祭りに闘牛が行なった。

立谷に力自慢の大牛がいまして,毎年の大勝利を得て評判高く、本年の優勝するため毎日練習した。

DA3864C5-3A3E-4904-BFDF-6590E1587FC0.jpeg ところが、その相手が細田の爺さんの牛でした。爺さんの牛の育てた子熊はやがて、一人前の熊となり、いつの間にか行方不明、そのまま何年か過ぎた。A94CBC4D-EBC4-4EE2-968A-C3A52DDE9CE7.jpeg

今年の闘牛は、立谷の優勝牛と細田の爺さんの牛だと、近郷近在では興味ある話題でした。

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いよいよ豊年祭りの奉納闘牛の日がきた、爺さんの牛は爺さんや村人々に連れられて神社に行った。

やがて時間経ち、立谷の牛の姿が居ない、立谷の方では、闘牛の準備していたんですが、

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当日の朝になって昨夜まで元気だった牛の姿が見えず、探したところのあたり一面に大熊の足跡を見つけた。

立谷の牛は大熊にさらわれました。

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それで立谷の牛は不参のため,細田の爺さんの牛は不戦勝で本年の優勝をしました。宝の山どっさり背負い村へ帰った。

B7F435DD-D68F-41E9-9DCB-41A5614D39F0.jpeg 大熊は、数年前に恩を受けたあの大熊だったので間違いないでした。

  (おしまい)

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細川晴元、細川晴元夫人

足利義晴、義輝の家臣の細川晴元が爺さん,飼い犬(シュナウザー)。
六角定頼の娘の細川晴元夫人が婆さん。

「菜酒ない」
(新潟県上越市の昔話)
むかしむかし、あるところに爺さんと婆さんとあった。
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婆さんは山へ菜取りに行った。

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爺さんは酒屋で酒を買いに行った。

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はして,酒買いに行ったもんが、酒なくて,そんまあ帰ってきた。

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婆さんはまた、菜取り行ったでも、菜みんなは虫が食っちまって,はしてなくって、帰ってきて,

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ほして、二人して、困ったなぁ、情けないなあ〜と言われました。
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酒と菜のお浸しは一緒にするとうまいのに・・・。
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飼い犬もなんだかわからないようで困ったワンワン。
菜ない,酒ない,菜酒ない。
あーあー,情けないー。
 (おしまい)
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